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◎病床数 125床
◎外来患者数 一日約200名





病院理念に基づき、安心 ・信頼 ・満足していただける看護 ・介護を提供します。



1、 看護者・介護者としての倫理を守り、専門職として主体性ある看護・介護を展開します。
2、 病院職員としての誇りを持ち、自己啓発に努めます。
3、 医師・コメディカルと協力体制を整え、患者さま、ご家族を尊重した看護・介護を提供します。
4、 「良い事は直ぐに実践できる」という民間病院の特性を活かし、問題には素早く対応します。










一般病棟は病床数38床で、基準看護入院基本料10対1の体制をとっています。 内科・外科の混合病棟で急性期疾患の治療や、手術を必要とする患者さまの治療・看護を行う病棟です。 全科に渡りご高齢の患者様の入院が多く、入院生活の安全と安心を最優先に考えています。平均在院日数は14〜21日です。職員一同、病気で不安な気持ちをサポートできるように努力しています。




◎細やかな気配りをし、思いやりを持った看護を提供しよう。
◎お互いを高めるために意見を出し合い、カンファレンスの充実を図り職場の活性化を図ろう。
◎申し送りの工夫、業務改善に努力し能率的に仕事をしましょう。
◎Hot News







◎当病棟では、平成18年8月に開設して以来、地域に密着し社会復帰・家庭復帰を目指す 患者さま、そしてそのご家族にも寄り添える て・あ・てを目指しています。



地域に一番近い看護を実践しています。カンファレンスでは患者さま・ご家族を含め、家屋の確認・将来の方向性など、退院後もバックアップできるよう努めていきます。再度入院される患者さまからは「ここはいいね」とお褒めの言葉を頂くことがあります。


入職して二年目になります温かいタオルで患者さんのお顔を拭かせて頂こうとした時、その患者さんがすっとタオルを取り上げて自慢げに顔を拭かれたことがありました。その時のお顔には入院時の失意の面影はどこにもなく、やりがいを感じられる一瞬でもありました。また、入院時の援助は家族ぐるみで付き合いをさせていただけるほどの親密感があり、人間的な看護ができると思いました。私は患者さんが退院されるときなかなか挨拶にいけません。みなさん泣かれてしまいもらい泣きをしてしまうからです。大変ですがやりがいもあり毎日格闘中です。


患者さまや家族とのつながりや楽しみ、また地域の人とも交流を深める為に夏祭り・クリスマス会などを開いています。



研修に積極的に参加できる環境とそれを生かせる自由な職場です。 さらに、業務改善の発表による他病棟との意見交流により知識を深めたり、症例発表も他病棟との意見交流ができ新しい発想を学べます。










内視鏡技師・・・耳慣れない名称かと思いますが、資格を得てから16年になります。
常に思いはひとつ、安心して検査を受けていただけるようインフォームドコンセントも元より、医師と共に見落としのない検査を心がけています。
検査についての質問など気軽に声をかけてください。







介護老人保健施設や病院・診療所に通い、心身の機能の維持回復を図り、日常生活の自立を助けるための必要なリハビリテーションを行うサービスです。利用対象者は、症状が安定期にあり、上記施設の主治医が、診療に基づき実施される計画的な医学的管理下でのリハビリテーションが必要と認めた要介護者又は要支援者です。


症状、障害、全身状態の観察や個別リハビリテーションの提供、レクリエーションを通しての心身機能の維持・回復、各種趣味活動を通しての精神活動性維持・向上、入浴サービスなどが看護師が主に担う業務になります。またデイケア施設では管理栄養士によるバランスのとれた昼食の提供や在宅介護、リハビリテーションに関する相談・援助なども行われています。
当院の通所リハビリテーションは、専任のOT(作業療養士)、看護師及び介護職が共同で、利用者やご家族の事を考えながら、利用者の能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的としてサービスを提供します。